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こんな思いをされたことないですか?

「POPやチラシを書くのが好きで
 お店でもこまめに活用している。

 お客様はPOPを読んでくれているみたいだけど
 いまいち購入にまで繋がっている感じがしない。

 サービスの良さを伝えようとし過ぎて
 文章がだらだらと長くなっているのが原因なのかな・・・

もしも、一度も感じたことがない話だったら
それに越したことはありません。

しかし、もしも心辺りがあるのなら・・・

極意写真.png今スグ使える手書きPOPの活用法が44ページにわたる 
 この極意を読んでいただければ、
何かのヒントを得てもらえるのではないかな?
と思っています。

 そしてそれは、きっとあなたのお店に
新しい商売の形をもたらしてくれるでしょう。


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PF画像.jpg
 こんにちは、臼井(うすい)浩二です。

 今回、手書きPOPを通じて
ご縁を頂けましたこと、本当に嬉しく思っています。

 このご縁を通じて、たとえ小さなお店だとしても、
「”大型店には負けない商売繁盛店”になる
秘密のノウハウ」お伝えさせていただきます。



    目を覆いたくなるような惨状の中

 

 全国のスーパー売上高は、1996年をピークに

16年連続マイナスの一途。

 値下げ競争や消費者の節約志向、コンビニなど他業種との競争激化から、既存店ベースでは前年実績を1.9%下回るという状況です。

(日本チェーンストア協会2012年統計を参照)

 

このような大手小売店も苦戦を強いられる中、

私は正社員 わずか2人、売り場面積30坪のお店で、

  

 ◆年商1億3,000万円

 ◆7年連続黒字 

 ◆入社1年目から売上前年対比、108%達成

 ◆商圏内に競合スーパーがオープンする中、来店客数を増やし続ける

 ◆産直ショップ出店を検討する自治体からの視察が絶えない


 等々、まわりの取り巻く状況を考えると

奇跡としか言えないような結果を残してきました。

 正社員とはいえ、もともとは販売のプロではありませんでした。

 なので、はじめは・・・


「お前たち素人2人に何ができる?」


 初めは、誰にもまったく信用されないところからの

スタートでした。

 しかし少しずつ、お客様の反応や売上実績の向上を

目の当たりにし出すと、周りも態度を改めざるを得ませんでした。


  ここからは、当時ずぶの素人でも結果を残すことができた

”販促ツール”について、あなたにお話ししていきたいと思います。








お金をかけて店舗を改装したわけではありません。


 ・正社員の2人以外は、地元高校生と主婦のパートさん

 ・商圏内にひしめく大手競合スーパー

 ・店舗の売上げ構成比の高い生鮮品(肉・魚)は扱わず 

 ・ほぼゼロに近い広告宣伝費

 この与えられた環境の中、
お客様に喜んでもらえることを考え
今できることに注力しただけです。
売場.png思わず立ち止まって読んでしまいたくなる手書きPOP

 その中で何よりも効果を上げ続けてきたのが
チラシ、POP、ニュースレターの導入
でした。

もちろん、タダの単なるチラシやPOPを
使っていたわけではありません。

 どの新聞広告やお店を見ても外見だけを重視した
イメージチラシやPOPが多い中、

すべてを“手書き”で作り上げていました。

手書きなんて余分な手間や時間もかかるし、
 専門業者に頼んだ方が早いんじゃないの?」


 そんな風に思われませんでしたか?

 おそらく、本文を読まれている方の90%以上の方が
そう思われたでしょう。

しかし、そこが肝なのです。


1つ、質問いたします。


「お正月に届く年賀状。

 あなたが昨年受け取った年賀状の中で
 手書きと印字されたモノ、
 いったい、どちらが多かったですか?

 そして、もらって嬉しかったのはどちらですか?」


 私が受け取った年賀状の多くは、コンピューターで印字されていました。

 そして、その中の数少ない“手書き”で書かれた年賀状は、
一度ならず、何度も読み返したのを憶えています。


何もかもに“効率化”が求められる今の時代。

あえて“非効率”とも感じられる、

手書き.pngお客様の視認率が圧倒的に高い  手書き

それは、
『人は、“非効率”なことに感動する』
からです。

 年賀状の例でも挙げたとおり、
今の日本は効率化を求め過ぎてしまいました。

 すべての事において、
数をこなすことが第一と考えられる社会。

 その結果、『相手に喜んでもらう』という
本来の目的であったはずの概念が、忘れ去られてしまっているのです。


senridayori.jpg10年前の当時、レジで配布していた   ニュースレター

 本当に大切なことが置き去りにされた
今の日本の社会。

 そんな今だからこそ、
”手書き”で書かれた媒体に
人は心動かされるのです。

“低コストで今すぐ実践できること”です。

 しかも、要点を学びさえすれば、誰でも実践可能なことです。』
極意1.pngどんな業種にでも活用できるノウハウばかりの  「手書きPOPの極意」


 そして、せっかくのあなたの
大切な時間を費やしてもらうのでしたら、

“効率よく効果的に
お客様から反響をいただいてほしい”

そう願っています。


 そのためにも、私が現場で試行錯誤の末
身に付けたノウハウを
共有していただきたいと思います。

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 私は、小売業一筋に生きてきました。

 考えてみると
今まで生きてきた37年の人生のうちの15年間を
小売業の現場に立って過ごしてきました。

 もちろんその間、
ここではお話しできないような失敗を
何度も繰り返してきました。

とさ千里外観1.jpg売場面積30坪の当時のお店

 今回、あなたに無料でお渡しするノウハウは、
私、臼井浩二が、小売の現場で実践してきた中でも
特に効果の高かったモノを公開しています。

 じつは、10,000円で販売しようと思っていた
教材です。

 小売・サービス業の方に読んでいただければ、
以下のことを知ることができます。


 ◆小さなお店が大型店に勝ち続ける秘訣

 ◆お客様に”買う理由”をズバッと伝えるコツ

 ◆売上の軸をつくる看板商品の見つけ方

 ◆価格競争に巻き込まれず、売上を増やす方法

 ◆”お客”が”お客”を呼ぶ、口コミ増産法

 ◆顧客満足度をグンと上げてリピーター生み出す秘訣

 ◆”売り込み”不要の商売繁盛術









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臼井浩二
うすいこうじ

ポップアート研究所代表、高知県認定産業振興アドバイザー、農林水産物直販所支援事業・売場づくりアドバイザー。
 1974年、大阪府茨木市生まれ。どんな仕事に就いても「自分のやりたい事じゃない」と転職すること5回。“自分が探し求める夢は日本にはない“と会社を辞めて海外に在住した事も。挙句の果てには新婚旅行前日に辞表を提出。

 「こんなに美味しい野菜を作っている生産者がいるんですよ!」 段ボールの端を切っては生産者の思いを書いてばかりいた20代。

 「“人”が関わらないモノやサービスは存在しない。その人の思いに触れることによってお客の心は動く」という独自の信念のもと、当時働いていた売場面積30坪、正社員たった2人の小さなお店で、年商1億3千万円を稼ぐ。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察も殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点となっている。

木の葉表紙.jpg モノやサービスよりも人を伝える販促手法の”手書き販促”コンサルティングを行う。当時の販促法がユニークな販促成功事例として書籍でも紹介される。


 決して、難しいことを実践しようというのではありません。
極意2.png今スグ使える実例も盛りだくさん

お店に来ていただいたお客様に喜んでいただき
再来店してもらう仕組みをつくるだけ。



『後は放っておいても、
 お客様がお客様を連れて来てくれます。』


 あなたのお店のファンになっていただいたお客様は
“価格”を基準にしてお店を選んだりしません。

 ずっとあなたのお店を
支持、応援し続けてくれます。

 そして、本当に価値のある商品なら、高くても買ってくれます。


 しつこいようですが、もう一度お聞きします。




“あなた”こそ最大の商品です。

 今までの競争軸に、“あなた”というエッセンスを入れることで
無競争の世界に入れます。


 「嘘だと思いますか?」

 ぜひ、試してみてください。

 まわりがやり始めていない今が、チャンスです!

 先に一歩、抜け出しましょう!



 チラシ、POP、ニュースレターの”手書き販促”3本柱のうち
まずは手書きPOPを使って、
あなたのお店にしかない魅力をつくり出しませんか?

 ぜひ、価格競争に巻き込まれず、あなたのお店らしさを表現していきましょう。

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 この極意を学んでいただければ、
”あなた”こそが、最大の商品になります。

 きっと、あなたのお店に新しい商売の形を
もたらしてくれるでしょう。


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