客単価を上げるっていうと、

「今、来店されているお客さんに売り込みをしなきゃイケない、、、」

そう連想される方って多いのですが、
実はそれって、ちょっとした勘違いです。

なにも売り込むことだけが、顧客単価を上げる方法ではありません。

某ファーストフード店のように、
「ご一緒にポテトはいかがですか?」
と他の商品を勧める以外にも、実は方法はあるのです。

客単価をUPするやり方って、もっとたくさんあります。

…では、売り込みをすることなく、値上げすることもなく
今来店されているお客さんにさらに購入してもらうためにはどうすればいいのでしょう?



あなたが客単価UPを実現するために、お勧めしたいツール、
そう、それは…手書きPOPです。

っとこんな事を言うと、
「あぁ、何だそれ、POPなら知ってるよ」
と思われたかもしれません。

今こちらを読んで下さっている勉強熱心なあなたなら、手書きPOPの事は既にご存知でしょう。
もしかすると、既に実践された経験もおありかもしれません。

私は仕事柄、POPを通じてたくさんの方とご縁を頂きます。
しかし、その大半の方が、

「手書きPOPを実践してきたけど、結果につながらない…」
とおっしゃいます。

…一方で、私のセミナーやサポートをお受け下さっている会員さんからは、たくさんの成果報告を頂きます。

ある美容院さんでは、手書きPOPを実践、
わずか1ヶ月も経過しないうちに 年間5~6本しか売れなかった3,240円の化粧水を1ヶ月で58本販売
手書きPOP設置前と比較すると、なんと116倍~139倍の販売量アップになりました。

たった1枚紙を売り場に置いただけで、3千円の売上がアップしたのです。

また、ある惣菜製造会社の方は、得意先で商品を販売する際に手書きPOPを設置。
すると1週間も経たないうちに、販売数が1.5倍になりました。

この方々は、何か特別な人たちなのでしょうか?

…特別なアイデアマンなのでしょうか?

それとも、たまたまの偶然!?
あなたはどう思いますか?

その真相がこちらに書かれています。

お申し込み後すぐにメールにて届きます

 




こんにちは、臼井(うすい)浩二です。

今回、ご縁をいただけましたこと本当に嬉しく思っています。

このご縁を通じて、高く売ることが苦手な人がちょっとの工夫で『客単価』をアップさせる方法をお伝えさせて頂きます。

続々と頂く成果報告に遅れをとらず、ぜひ、あなたも後に続いて下さい。

臼井浩二(うすいこうじ) 1974年、大阪府茨木市生まれ

正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店でほぼゼロに近い広告宣伝費の中、年商1億3千万円を稼ぐ。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察も殺到。パート募集をすれば、「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。

現在は、「商品・お客・従業員」3つの変化を引き起こす、POPコミュニケーション(通称ポプコミュ)を提唱。企業や自治体でのセミナー、販促コンサルティングなど、累計受講者は1,000名を超える。

<委嘱アドバイザーetc>

■中小企業基盤整備機構 地域活性化支援アドバイザー ■高知県農林水産物直販所支援事業アドバイザー
■高知県小規模事業者等支援事業 外部専門家 ■高知県商工会連合会 販促アドバイザー
■高知県立農業大学校 非常勤講師… 他


 


1.「手書きPOP7つの極意」43ページPDFファイル

2.「無料のメールセミナー」(【手書きPOP実践5ステップ】と3つの【事例】を含む)

以上2点を受け取れます。
もちろんメールセミナーは、メール文末に記載されたURLをワンクリックするだけで配信解除できます。

まずは、「手書きPOP7つの極意」をダウンロードし、ご覧になってみてください。
合計43ページとボリュームが多いので、7つの章に分けて構成しています。

まずは、1日1章を読み、メールセミナーの内容を実践。これだけで十分です。
3日もすれば、POPを書きたくて仕方がなくなるはずです。
実際にPOPを書いて、反響を確かめたくなるでしょう。


1.価値が伝わるPOPの書き方

ズバリ、手書きPOPを使って、その商品を買う理由を伝えるコツを伝授します。

せっかく書いたPOPもお客さんに伝わらなければ、意味がありません。商品の価値(買う理由)が伝わってこそ、効果を発揮します。また、「不必要な”売り込み”をなくす手書きPOP活用術」や「売上の軸をつくる看板商品の見つけ方」も合わせてお伝えします。

2.口コミを増産する方法

手書きPOPをつかって、大手には真似できないあなたのお店独自の価値をつくり出す。そして、お客さんに共感してもらい、”お客”が”お客”を呼ぶ「口コミ増産法」をお伝えします。

大手と違い、「圧倒的な商品力」を一朝一夕につくりだせない中小企業や個人店だからこそ作り出せる口コミ増産法があります。それは「人の要素」です。お店や人の存在感を伝えて「共感」を作り出すということ。これこそが、小規模店が持つ強みの1つともいえます。

3.リピーターを生み出す秘訣

リピーターの重要性は、私が語るまでもないと思います。ただ意外と知られていないのが、手書きPOPとリピーター育成の関係です。
手書きPOPをつかって、「顧客満足度をグンと上げてリピーター生み出す秘訣」をお伝えします。

この他43ページ、7つ章にはここでは紹介しきれない数々の秘密を公開..しています。

 


(手書きPOPの極意3.「「もう、ほっといて!」にならない売場づくり」より抜粋)

 

(前略)…お客様との親密な雰囲気を醸し出すために、“POPを使って、お客様との接触頻度を増やしていく”のです。
売場の至るところに、商品POPをつけていきます。このお店では、このPOPがついていることが当たり前ですよ、という状態にしていきます。初めからお店中にPOPを貼るということに、抵抗もあるでしょうし、作成する時間もそこまでないと言われる方もいらっしゃると思います。そういう方は、まずは…(後略)

 

(手書きPOPの極意5.「POPを通じて選ぶ理由を教えてあげる」より抜粋)


(前略)…まずは、あなたのお店や会社に貼られているPOPを見てください。1つだけではなく、いくつかのPOPを見比べるような感じで。
いかがですか?“POPの台紙、文字の種類、色や大きさは、どのようになっていますか?”
「えっ!? 色も大きさもバラバラ?」「筆ペンで書かれていたり、マジックで書かれていたり!?」「紙の種類なんて、まったく気にしたことがない?」
う~ん、少し心配だなぁ。『POPに書く内容はもちろんですが、そのPOPがお店でどのような状態で貼られているか?』という見せ方も大事なポイントになってきます。
例えば、書く台紙に注目をしてみましょう…(後略)


(手書きPOPの極意6.「手書きPOPでリピーター増産!!」より抜粋)


(前略)…私もそうですが、お客様というのは、「お店は商品を売るのに必死で、どんな商品でも必要以上のウリコミをかけてくる」そんな意識を持っています。場合によっては、嘘をついてでも商品を売ろうとするんじゃないか?そんな猜疑心を抱えながら、買い物をされている方も多いはずです。
なので、売場面積を大きくとって、POPに書かれているように、“お店が一番におススメする商品”に満足することができたならば、お店に対する信頼度が上がるのも容易に想像がつきますよね。
満足したお客様は、恐らくまた来店されるでしょう。そして、お店もその期待に応える。また違った商品をおススメするのです…(後略)


さらに今回、あなたのPOP実践につなげていただくために
実践フォローメールも無料でお付けしています。



客単価アップを実現するためのPOPを学ぶには、下記の5つのステップを抑えるだけです。

▼Step1.フォーマット
▼Step2.内容
▼Step3.レイアウト
▼Step4.ペン
▼Step5.設置場所

まずは、この5Stepをマスターするだけで十分です。
メールセミナーは、『手書きPOP7つの極意』ご登録後にお届けするようにしています。
あなたの実践にご活用頂ければと思っています。

手書きPOPの秘密のノウハウを学び、実践して下さい。
他店が苦労する間、あなたはここで学ぶ手書きPOPを使って『客単価』アップを実現させて下さい。
きっとあなたの心強い武器となるでしょう。

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※本マニュアルは、無料でご購読できます
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※特典の無料メールセミナーは、メール内の登録解除URLでいつでも解除できます




「是非紹介させて下さい」(サロン 女性)

ありがとうごさいました。早速、書かせていただきました。笑わないでくださいね!!

貴重なテキストを拝見しているうち、終わる頃にはなんとなくイメージが沸いてきて書きたくなりました。 臼井マジック~凄いですね。自分の発想は全く出てこないのですが、持っている資料で書いてみました。こんな感じで!!お恥ずかしいのですが。

臼井様に教えていただかなければ出来なかったことです。これだけでも私にとっては凄いことです!!本当にありがとうございます。つたない私のブログですが、是非紹介させて下さい。今日、色ペン買いにいきます☆今後ともよろしくお願いいたします♪



「3回読みました」(理容業 女性)

こんにちは。先日 無料プレゼントをいただきました ●●と申します。
ダウンロードして 印刷して 通して3回読みました。文章もとてもわかりやすく 表現がおもしろくて ついニヤニヤしながら読んでしまいましたよ!そして 昨日筆ペンを買ってきて 早速夫婦でチラシに練習し ウチは床屋ですので 冷やしシャンプーのPOPを作ってみました!

「アタマを冷やしたい方にぜひおすすめです」としてみましたが どうでしょう(笑)
 「今 カーッとしている方もどうぞ」 もいいかと思いましたが ダンナに却下されました。

パソコンで作ろうとすると 字のバランスとか色だとかが気になってしまうのに 手書きだともっと気楽で スラスラ書けるのが不思議です。臼井さんのブログも楽しみにしております。
今年の夏も暑いです。お体大切にしてくださいね。



「値段ばかりに意識がいきますが」(コンビニ 女性)

臼井様 はじめまして。先日「手書きPOP7つの極意」を読ませていただいた●●●です。
私は、セブンイレブンを経営しています。最近はコンビニの」乱立で、競争が激化しています。そんな中、やはり当店独自の差別化できるものはないか考えていました。それで、私にもできるものは、簡単にどぇきるPOPかな!と思い、パソコンで検索していたところ、臼井様の名前が目に止まり、読ませていただきました。

とても参考になりました。POPというと、商品の特徴や値段ばかりに意識がいきますが、
そればかりじゃないんだなって思いました。うまく表現できませんが、POPづくり、頑 張ってみます。ありがとうございました。



「字が下手なのですが」(男性 理容業)

臼井さん、メールありがとうございます。最近当理容業界でもPOPの重要性を認識し、力を入れている店舗も増えているように思います。

先日受けたセミナーでも手書きPOPを勧められました。あの旭山動物園も全て手書きPOPだそうですね。私は当店のPOPを手書き風のフォントを使ってパソコンで作っております。如何せん字が下手なものですから。 外のブラックボードは致し方なく手書きしています。字が下手でも関係のないものなのでしょうか。色々勉強させて頂けたらと思っていますので、よろしくお願いします。



「商品の良いところばかり伝えていました」(エステ 女性)

臼井さんPOPの極意ありがとうございます。やはり見栄えより心がこもった手書きですね
商品のいいところばかり伝えていました。これから実践してみます。ありがとうございました。



「ゆっくり勉強します」(セラピスト 女性)

臼井さま、このたびは手書きPOP七つの極意、送っていただきまして、ありがとうございました!
印刷して、ゆっくり勉強したいと思います。 ブログも読者登録させていただきます!よろしくお願いいたします。



「興味を持たれるPOPを書きたい」(理容業 男性)

実のある=自分達が考え考案したメニューや、オススメしたい商品などを、お客様の心に響く=興味を持って貰うようなPOPを書けるように頑張りたいです。

まだまだ力不足、努力不足ですが少しずつ、一歩ずつやっていきます。



「ちょっと意外でした」(理髪店 女性)

毎日、楽しくメールを読ませていただいています。当方は主人と二人で理容院を営んでいます。

popを作るのは私の仕事ですが、パソコンを使って写真やイラストをいれてカラフルなpopやDMを作るのは楽しく好きな仕事です。

買い物に出かけたりするといろんなお店のpopを見るのも楽しみで勉強になります。確かにパソコンで作ったものより手書きの方が目を引きますし、自然と読む気になりますよね。当店も文字を手書きで作ったメニューの方ががお客様の反応がいいということは感じていました。

でも、読みやすい文字を書くのが難しくて、私の下手な文字ではメニューまでがショボく感じられるようでつい、パソコンの手書き風文字でごまかしてみたりしていました。でも、同じ内容でも並べてみると確かに手書きの方が自然と読む気になるし、受ける印象にも大きく差があるのには改めて驚きました。パソコンでカラフルな色使いで作ったものより2色くらいの筆ペンで書いたほうが読む気になるのはちょっと意外でした。

 今まで手書きに使う道具は、サインペンやマジックペンしか浮かばなかったのですが、筆ペンなんて・・・・難しいとしか思いませんでした。でも、書いてみると意外と上手に使えてる気がして・・・先生の文字も達筆ではないけど(失礼)味があって読みやすくて・・・サインペンよりずっと自由に楽しくすらすらと書いています。

 そしてお奨めしたい商品につける説明文を考えるのが一苦労。当店でのお奨めはは育毛効果の高いシャンプーです。6930円とちょっと高めですが品質の良さと効果には自信をもっている商品です。
A4の用紙に簡潔に無駄なくわかりやすくアピールするようにというのは大変でしたが、改めて特徴を簡潔に頭に入れる復習になりました。文字の配置、大きさ、色使いなど先生の書かれたものや、先輩方のお手本を参考にして、何度も書き直しながら先ほどやっと完成!

ちょっと説明がしつこいかなぁ・・・とも思いますが明日から店に置いてみます。このpop見て商品が売れたら嬉しいだろうなぁ・・・

パソコンで作ったものを少しづつ手書きに変えていこうと思います。楽しんで勉強していきたいと思っています



「親近感のわく文章が読みやすかった」(理容業 女性)

《手書きPOP 7つの極意》さっそく印刷させていただきました。ありがとうございます。PCで読むのもいいのですが、 やはりアナログな自分には 紙で読むのがむいてるみたいです。

ブログ記事も毎回わかりやすく、参考にさせていただいています。なにより、とても親近感のわく文章がよみやすく、まるで以前からの知り合いになっている錯覚に陥ったりします。 これからもどうぞよろしくお願い致します。



「不器用ですが」(理容業 男性)

臼井さんありがとうございます。不器用なのでゆっくり「手書きPOP」を始めたいと思います。



「スタッフも即参考になる」(ギャラリーカフェ 女性)

早々にメール配信を有難う御座いました。私は、住宅街の中で小さなギャラリーカフェを営んでおります。まさしく、臼井さんの云われるお店にずばり当てはまっています。

お客様に喜んで頂く為に、多くの工夫もしております。 今回は、スタッフに読んでもらいたいと思いまして、 応募致しました。非常に判り易い内容に纏まっていますので、スタッフ達も即参考になる筈です。 (「何を書いて良いか判らない・・・」と言っているスタッフもおりますので)

店内が、仕事が楽しくなる工夫を、これからも届けて下さいませ。取り急ぎお礼まで。



「POPには苦手意識を持っていて」(理容業 女性)

早々のメールありがとうございます!!

早速プリントアウトして仕事の合間にさらっと目を通させていただきました。 今までPOPには苦手意識ばかり持っていて、あまり気が進まない作業でしたがさらっと目を通しただけでも、ちょっとやってみようかな?という気持ちにさせていただきました。これから帰ってじっくり読ませていただきます。取り急ぎお礼まで。また改めて感想送らせていただきます♪



「いろいろな気づき」(理容業 男性)

手書きpopの極意と通信ありがとうございます。
今週は立て込んでおりまだまだ目が通せてませんがいろいろ気づきをくださりありがとうございます。 今後もよろしくお願いいたします。



「お店を拝見したい」(理容業 男性 )

臼井さん、こんにちわ 7つの極意読ませて頂きました。大変参考になりましたよ。 臼井さんのお店の店内拝見したくなりました。写真アップは無理でしょうか?

今までのPOPももっとみたいです。すいません。あつかましくて、、、是非、検討お願いしますね



「圧倒されました」(製造業 女性)

こんにちは。毎日ありがとうございます。手書きPOP通信を楽しく拝見させていただいております。 ぺんてる筆も購入しました。つやつやの紙にもかけるように筆ポスカも一応購入しました。

今日の写真を拝見させていただき、あんなにたくさん1つ1つの商品にそれぞれPOPをつけるんだ・・・っと圧倒されました。会社では店頭販売はしておりませんが年に数回ある展示会のときに商品を並べるので、そのときにPOPをいっしょに展示したいと思っております。とくに上司からそうしろと言われたわけではないのですが毎回テーブルの上に並べられているのに、ほとんど売れない商品がいくつもあるのでなんとかしたいと思っています。

そこに並べる商品はメイン商品ではないですし、上司もまったく力は入っていませんが次回の展示会は1つでも販売してみたいです(笑) これからもいろいろと勉強させてください。宜しくお願い致します。


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